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アメリカ留学
アメリカ大学奨学金プログラム
アメリカ大学奨学金プログラム
アメリカの大学が、返済不要の奨学金を支給します
このプログラムは、奨学金を受けながらアメリカの大学で学びたい日本人留学生と、授業料、寮費、食費の総額の50%以上の奨学金を支給する大学を結びつけるプログラムです。
このプログラム参加大学は、従来のように、英語力や学力の優秀な学生に対してのみ奨学金を支給するというものではなく、キャンパスや町の国際化や異文化理解に積極的に貢献していただける学生に対しても支給できるものですので、現在の英語力や高校・大学での成績のみで決まるものではありません。いわば、希望者全員に平等にチャンスのある奨学金プログラムです。
奨学金はすべて返済の必要のないもので、在学中は毎年、継続的に支給されます。語学力が授業についていくレベルに達していない場合は、大学付属の英語学校に在籍する事になりますので、米国への大学へ留学を希望する学生にとって経済的支援となります。
アメリカ大学スポーツ奨学金プログラム
アメリカの大学が、トライアウト参加者に奨学金を支給します
このプログラムは、地元の大学2校の監督と医師、現地スタッフらの運営によって約2週間にわたって行なわれます。期間中、全米から、留学生のスポーツ選手獲得に興味のある監督が集まり、参加者の練習や地元選抜チームとの練習試合を観戦します。これらの内容を見たうえで各大学の監督は参加者の奨学金の割合を100050%の割合で決定し、直接学生と入学の交渉にあたります。
この3週間のアメリカ滞在中はスポーツ活動以外に、参加者に対し、文化、社会、学習活動の場が与えられます。歴史的観光地の訪問、他の大学への学校訪問、学校説明会への参加、国立公園や観光地への遠足、ショッピング、スポーツ観戦等のでのレクリエーション活動も行なわれます。
参加者はアメリカ滞在中、24時間警備、コンピュータールーム、図書館、プール、その他の各施設を完備した大学構内の寮にて宿泊し、学生のライフスタイルを事前に体験する事ができます。
高校交換留学
アメリカ合衆国政府が1948年に定めたCriteria for Teenager Exchange Visitor Programに基づき実施される1年間の交換留学制度です。このプログラムの主旨はこれからの時代を担う世界各国の若者に、アメリカのごく一般的な学校、家庭、社会生活を体験させることにより、より現実的な相互理解を促そうというものです。
J-1ビザ(交流訪問者ビザ)が発行され、滞在期間は1年以内に限定されますが、費用は私費留学よりかなり軽減されます。
◎アメリカ高校留学体験談はこちら>>
出願 |
出願書、通知書のコピーの提出
選考料支払
国内選考試験受験
国内選考試験合否通知
登録料支払
個別カウンセリング開始 |
|
2008年
4月頃 |
国内事前研修開始 |
国内事前研修開始 |
|
2009年
6月頃 |
米国受入奨学財団からの合否通知
プログラム費用残金支払い
就学受入証明書取得(DS2019)
日本の在籍校への留学届/休学届の提出
ビザ申請、取得
出発前オリエンテーション
就学校/ホストファミリーの通知 |
就学決定 |
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2009年
7月・8月頃 |
渡米
約3週間米国内事前研修参加(任意)
受入奨学財団による米国内オリエンテーション
就学地への移動
就学校入学/通学開始 |
留学開始 |
|
2010年
6月頃 |
帰国準備
プログラム修了
帰国
日本の在籍学校へ復学 |
|
帰国 |
詳細はこちらにお問合せ下さい。
IYEO/青少年異文化交流推進協会 AYA部門
オペア(Au Pair USA)

アメリカの家庭で国際交流を楽しめる、日本人の若者にビッグチャンス!ホームステイ(1人部屋と食事の無料提供)し、子供の世話をすれば、年間約100万円の給与をもらって現地の学校で学べます。
オペアの受ける恩恵
* オペアには、家族の一員として迎え入れられ、1人部屋と食事の提供を受けます。
* 1週間、$139.05の給料。2歳以下をケアする場合は、$164.05支給。
* コーディネーターによる年間サポート。
* 休日は毎週1日半ですが、月1回は週休2日です。
* 加えて、最大2週間の有給休暇があり、この間の給料が支給されます。
* 大学や短大などに学校で、教育、文化的なコースを2つ以上受講。ホストから年間$500までの学費援助が受けられます。
* 家族の一員として一緒に外出、旅行、社会的なイベントに参加する権利あり。
* プログラム期間中の医療保険(12ヶ月間)料はホストファミリーが支払います。
オペア参加資格
* 18歳027歳の心身ともに健康な若者
* 英会話能力(特にスピーキング)
* 高校卒業以上
* 運転免許証を有し、50時間以上の運転経験がある
* 最低200時間の子供を世話した経験(個人的ベビーシッターや塾、家庭教師も経験に含まれる)
* 人柄が良い事<(パーソナルリファレンスを提出する)
* チャイルドケアに関する「問い合わせ先」が最低2箇所以上必要(親族除く)
* 子供好きで働く事を楽しめる人
* 犯罪歴がないこと
* タバコを吸わない者
* 国内選考後、出発前にチャイルドケアの勉強をする(LSCが教材を無料提供)
* 以下の内容を含むプログラム規約に従う事
・非合法ドラック使用や過度のアルコール摂取の禁止
・アメリカ連邦法の遵守
・礼儀正しく、思慮深く、尊敬を持ってホストファミリーと付き合う
プレイスメント

オペアが配属される家庭は
* 生後3ヶ月未満の子供がいる家庭
* 片親や親戚等の責任ある大人が在宅する事が条件です。 2歳未満の子供のいる家庭
* 片親や親戚等の責任ある大人が在宅する事が条件ですので、オペアにとって安心感があります。 2歳以上の子供のいる家庭
この他、就学年齢に達した子供のいる家庭でも、素晴らしい経験としてオペアとの共同生活を希望する家族も沢山あります。
この他、就学年齢に達した子供のいる家庭でも、素晴らしい経験としてオペアとの共同生活を希望する家族も沢山あります。
オペアが世話をする子供達の対象年齢は新生児~013才(主に3才から7才迄の子供達)です。
法律により2才未満の子供の面倒をみるオペアに対しては、200時間以上のチャイルドケアの経験が求められます。ホストファミリーが最も 気にかける項目としては、申請者の「英会話力」「チャイルドケア経験」「自動車の運転技術」の3点であり、この点で限定条件が付いているオペアのプレイスメントは困難な場合があります。ホストファミリーからの電話インタビューで最終的なプレイスメント先や出発日が決まります。
プログラム詳細
|
オペアUSA就業地 |
アメリカ合衆国 |
| 滞在期間 |
12ヶ月と夏休(10~14週間) |
| ビザの種類 |
J-1 ビザ(交流訪問者ビザ) |
受入れ時期(2007年プログラム開始日)
申込は、3、4ヶ月前になります。
プログラム参加費用
310,500円 (申込金:52,500円/残金258,000円)
参加費用に含まれるもの
・成田、関空/ニューヨーク間の片道航空券
・ニューヨークでのオリエンテーションとトレーニング(4日間)費用及び、ホテル宿泊料
・NYからホストファミリーまでの移動費用
・プログラム期間(1年間)の医療傷害保険料
・アメリカ西海岸から成田、関空間の片道航空券(プログラム完遂オペアにInterExchange,Host family,LSCが提供します)
・事務手続き諸費用(ビザ代理申請を除く)
参加費用に含まれないもの
・帰国時のアメリカ国内移動費用
・プログラム終了後30日間の保険費用(約$40)
・SEVIS管理費($35)
・NYC空港からホテルまでの移動費用($30~$100)
・ビザ申請代行手数料
申込みから活動開始まで
| 2007年 |
1月 |
8, 22日 |
| 2月 |
5.19 日 |
| 3月 |
5、19 日 |
| 4月 |
9, 23 日 |
| 5月 |
7、 21日 |
| 6月 |
4,18,25日 |
| 7月 |
9、16,23日 |
| 8月 |
6,13,20,27日 |
| 9月 |
10、24 日 |
| 10月 |
22日 |
| 11月 |
12 日 |
| 12月 |
3、17 日 |
| 2008年 |
1月 |
1月 14日 |
|
|
応募方法
申込書に記入し、ジャパンセンター宛に選考料を添えて郵送でお申込みください。
国内選考試験:(約2時間30分)
インタビュー(英語&日本語) 英語能力テスト
英語での適正テスト
選考料:20,000円
お申し込み&お問い合わせはこちらから
アメリカ語学学校留学
| ■ Language Pacifica, Menic Park (カリフォルニア州) |
| アメリカ留学には珍しい1週間からの受講が可能。忙しい方もO.K。明るい校舎でコンピュータの
施設なども整っています。 |
| ■ Adelphi University-Manhattan Center (ニューヨーク州) |
マンハッタンのソーホー地区にあり、何処に行くにも便利な場所にあります。
就学にも適した人気校。大学に進学したい人にもオススメ校。 |
| ■ Shane Global Village, Honolulu (ハワイ州) |
ワイキキビーチからすぐの便利な立地で、アラモアナショッピングセンターの近くです。
授業の質もよく、スタッフも明るくハワイの人気校です。 |
| ■ Seattle University ELS (ワシントン州) |
| アメリカで最も住みやすいと言われるシアトル。学校はシアトル大学の隣にあり大学のグラウンド、
プール、ジム、カフェテリアなども利用できる。 |
| ■ Rennert Billingual (ニューヨーク州) |
| ブロードウェイ、セントラルパーク、タイムズスクエアも徒歩圏内。グランドセントラル駅からも500
メートルと好立地。評判も良くダンスの提携校もある。 |
| ■ Dominican University of California ELS (カリフォルニア州) |
| サンフランシスコ郊外の自然に恵まれた美しいキャンパス。授業は総合的コミュニケイト能力を高めるために組まれている。落ち着いた環境でじっくり勉強したい方にお勧め。 |
| ■ International Center for American English (カリフォルニア州) |
美しい太平洋を見渡せる最高のロケーションで、リゾート地として人気の高い場所にあります。
クラスはヨーロッパ系の学生が多く、少人数制で得意、不得意科目でレベル分けされ、苦手分野の勉強には最適です。 |
| ■ Florida Institute of Technology/ESL (フロリダ州) |
| 大西洋のジャクソンビルとマイアミの真ん中にあるフロリダ大学キャンパス内のESLは、ヤシの木が青々と茂ったとても静かで、のどかで、勉強をするのに最適です。 |
| ■ Embassy CES, Fort Lauderdale (フロリダ州) |
| マイアミから車で1時間のところにあるフォートローダーデールは、バケーションスポットとして有名な街です。質の高い授業には定評があり、日本人カウンセラーがいるので安心です。 |
| ■ University of St.Thomas/ESL (テキサス州) |
| ヒューストンは、NASA、世界最大のメディカルセンターがある事で有名です。学校は中心街の南に位置し、NASAの英語研修として選ばれ、日本人宇宙飛行士も勉強をした実績もあります。 |
| ■ The New England School of English (マサチューセッツ州) |
ボストンのハーバードスクエアーの中心に位置する学校は、優秀学校としても名高い。
教師の多くは、ハーバード大学出身で質が高いと定評があります。 |
| ■ University of Incarnate Word/ESL (テキサス州) |
メキシコとイタリアの雰囲気を楽しめる街は、晴れた日が300日以上あり、スポーツやレクレーションには最適です。勉強や地域探索と欲張りたい人にはお勧めです。
大学進学カリキュラムも充実しています。 |
| ■ Case Western Reserve University/ESL (オハイオ州) |
| 五大湖の一つ、エリー湖の南岸にあり、全米でもトップレベルの大学のキャンパス内で落ち着いた環境で勉強ができ、個人のニーズにより選択科目をとることもできます。 |
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