小・中・高生と、ご壮年者のためのユース&シニアプログラム
ユース&シニアプログラム
世界はどんどん小さくなり、海外に出かけることは当たり前のようになっています。現在は、その機会も 年代を問わず、ますます増えてきています。しかし、今しかないもの・今しかできないこともあります。 言葉の壁を越え、異文化を体験し、世界中の人々と触れ合う経験を得る事は年齢に関係なく、少しのきっかけさえあれば叶える事ができます。また、感受性が鋭い青少年達にとってはそのような経験は将来、多くの実りをもたらしてくれるでしょうし、これまで多くの人生経験を積まれたシニアの方々にとっては、海外に出られることにより、新たな発見をなさることでしょう。このプログラムの趣旨は多くの人々が年齢に適したプログラムの中で、異文化と触れ合い、色々な人々とより深い交流を体験することができるよう考慮しております。その体験を通して、様々な違いと文化を越えても変わらぬものを発見することができるでしょう。そして、それらの発見は一生を通して大切な宝物となるはずです。
 

・厳選されたロケーションとプログラム内容
参加される方々の年齢及び健康状態を考慮し、厳選されたロケーションとプログラム内容、極力負担の掛からない渡航スケジュール のご提案を主な選定要素としてご案内しております。また、現地空港において受入校・機関による空港出迎え・見送りサービスがつ き、語学研修のみならず、渡航国の文化や人々が体験できる各種アクティビティーが盛り込んである特別プログラムを選定しております。
 

・安心の現地サポート
ユース&シニアプログラムは、現地スタッフの協力のもと皆様の出発前、出発後、帰国時の留学をサポートいたします。初めてプログラムに参加される方も安心して過ごしていただけます。 日本語でのサポート付きのプログラムもございます。
 

・充実した内容の数々
それぞれユニークな特色を持つプログラムのラインアップとなっています。(アメリカ、カナダ、イギリス、 アイルランド、オーストラリア、ニュージーランド、マルタ、フランス、ドイツ、スペイン etc.)英語研修と参加者の年齢を考慮したアクティビティーがバランスよく組み合わされたプログラム です。全て国際クラスとなっておりますので、他の国々からの参加者と一緒に授業を受けることになります。
 

・お一人から参加可能
いずれのプログラムも、お1人様からご参加いただけるプログラムとなっております。詳細はお問い合わせ下さい。

(もちろん団体での参加・お申し込みも可能です!)



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中高生のための中学 留学・高校留学(長期)
成長過程にある青少年の留学においては、親元を離れて生活することによる精神的な負荷がかかることも予想されます。それらを鑑みて弊社では以下の国に所在する、信頼できる提携留学機関 (アメリカ・カナダ NUS Network、オーストラリア Imagine Education Shoji Australia、ニュージーランド Wellington Business School)と連携しながら 中学高校留学プログラムを進めてまいります。幅広いレベルの学校群から学力に合ったレベルの就学校を選定することができます。卒業を目的とした留学を考える場合、他の英語圏の国と比べて柔軟に留学生を受入れる教育制度が整備されています。各国提携留学機関と共に貴方の 中学高校留学生活のバックアップを致します。
 

各種中学高校留学 プログラム(公立校 私立校)


ジャパンセンターが紹介申し上げる各種中学高校留学プログラムは、アメリカ、カナダ 、オーストラリア、ニュージーランドでの公立・私立の中学高校で一年間から卒業目的の複数年間の留学を行うプログラムです。
これらプログラムは日本の中学高校を卒業することを前提に、一年間の決められた期間を 海外の高校で過ごす体験をしたいと考えている方々から海外の中学高校の卒業資格を取得したい方々に最適なプログラムです。
就学先は、留学生を積極的に受け入れている 中学高校ですので、細部にわたり、留学生に対するケアが行き届いているのも、プログラムの魅力のひとつです。
留学中は、現地校に於いて、地元の学生はもちろんの事、世界中から集まってきた同年代の留学生と共に、語学や一般科目を勉強し、年間約25~30単位を履修/取得します。帰国後は、 海外の就学校で取得した単位を日本の中学高校へ
*単位交換し移行する事も可能です。(*各高等学校の学校長裁量によります。)


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中高生のためのスイスボーディングスクール中学 留学・高校留学プログラム (Wing Japan社 協力)
スイスのSt. Gallen、Ftan、Zuozにある国際的に有名なボーディングスクールでの中学留学・高校留学です。
カリキュラムは、教育機関によりそのコース設定が異なりますが、大きくは
・スイス高校卒業資格(ドイツ語にて就学)
・ドイツ高校卒業資格(ドイツ語にて就学)
・インターナショナルバカロレア 卒業資格(英語にて就学)
と3つあります。
留学生は学校に併設する学生寮(ツインルームもしくはシングルルーム)で寄宿舎生活をする場合が殆どです。
年間費用(授業料・寮費・食費)の合計は約500万円から700万円と教育機関により様々です。

イメージ
教育機関名 Hochalpinen Instituts Ftan Institut auf dem Rosenberg Lyceum Alpinum Zuoz
プロフィール 現地WEB 現地WEB 現地WEB
言語環境 ドイツ語

 

ドイツ語/英語

*コースにより異なる

ドイツ語/英語

*コースにより異なる

語学サポート あり あり あり
滞在方式 全寮制

*シングルルームあり

全寮制

*シングルルームあり

全寮制

*シングルルームあり

立地 郊外 Ftan 都市部 St.Gallen 郊外 Zuoz
学期 2学期(9月/2月) 3学期(9月/1月/4月) 1学期(9月)


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語学留学(短期2週間~長期52週間)
近年、学校、コースの多様化により、様々な留学形態を選ぶ事が可能となってきました 。対象国はアメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、イギリス、アイルランド、スイス、ドイツ、スペイン、オーストリア、フランス、イタリア、スイス、マルタ、南アフリカ、メキシコ、ブラジル、チリ、キューバ等。
通常の語学研修を修了された後、マーケティングやWebデザイン、ダンスなど目的に合わせたプロフェッショナルプログラム(語学能力スコア要)に進むことも可能です。
語学学校の所在地は4年制大学などのオンキャンパスの場合と都心の中心部のビルの中にあるオフキャンパスの2パターンがあります。宿泊は通常ホームステイとなりますが、オンキャンパスの場合は、大学寮を選択する事が可能です。レジデンス、アパート等の手配ができる学校もあります。

進学を目指す方
語学学校によっては提携校(4年制大学、カレッジ、専門学校)を持ち、一定のレベルを修了した時点で提携校より入学許可を正式にもらえるという「条件付入学許可」を持っている学校があります。語学学校卒業後、さらに進学することを目的とするコースです。

ワーキングホリデーを目指すとする方
パートタイム語学コースと、現地日本人アドバイザーによるワーキングホリデーサポートセミナーを組み合わせたコースです。セミナーは生活、暮らし、仕事の3つのトピックを基に、ワーキングホリデイで働く際に必要な各種手続きの申請方法、不動産屋との賃貸契約の仕方、履歴書の書き方などの指導を受けることができる実用的なコースです。

インターンシップを目的とした方
海外で学び、そして働く。インターンシッププログラムは、語学研修の後、海外の団体や企業での実務研修を通して、「使える英語」の習得と「真の国際人」としての知識や経験を身につけ、語学の勉強だけでは物足りないと思っている方に最適なキャリアアップすることができます。

テストスコアアップを目的とする方
世界的に認められている英語能力試験であるTOEFL、IELTS等 を一例とするスコアアップを目指すコースです。世界各国で広く認められているこれら検定試験は、語学の知識量そのものを測るのではなく、語学の知識を実際に使いこなす能力を判定する試験であり、より高いレベルの 語学力を養成することを目的としたコースです。


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専門・カレッジ・大学進学のための条件付入学留学
進学留学/UPS-University Placement Service
海外の大学、短大、専門学校へ進学するための留学プログラムとして、UPS-University Placement Serviceを皆様へ提供しております。
このプログラムは、進学を控えた受験生から、海外の大学への編入を考えている大学生、短大生、専門学校生、また社会人など一般の方々まで幅広くご利用いただけます。プログラムには、
・直接入学プログラム/UPS-Direct
・語学留学+進学留学プログラム/UPS with ESL
があります。皆様のご希望や状況に応じてプログラムをお選びください。
UPS進学留学プログラムは、あなたをアメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドの英語圏にある大学、短大、専門学校、または単科の専門コースへと導く、コンサルタントプログラムです!

直接入学プログラム/UPS-Direct
UPS-Directプログラムは、高校留学経験者や大学の英文科出身者など、すでに語学力を身につけ、TOEFLやIELTSのスコアをクリアしている方々向けに、海外の高等教育機関への直接入学手続きをサポートするプログラムです。
語学学校などを経由しない分、留学費用を低く抑えることが可能です。その代わり、出願に合わせて、出願先学校が要求するTOEFLやIELTSなどのスコアを事前に取得しておく必要がございます。UPSプログラムでは、手続き、オリエンテーションの中で、TOEFLやIELTSのスコアアップのためのアドバイスも行います。

語学留学+進学留学プログラム/UPS with ESL
出願時に十分な語学力を有していない場合、UPS with ESL/語学留学+進学留学プログラムをご利用いただけます。このプログラムでは、まず、大学などの高等教育機関に出願し条件付入学許可を取得します。
その後その条件(通常、語学力の条件)をクリアするために、語学学校へ留学します。条件付入学許可書で要求された語学力(TOEFLのスコアか、語学コースのレベルクリア)を身につけたあと、大学へ進学します。

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語学留学(専門学校・カレッジ・大学付属ESLコース)
海外のカレッジ、大学、専門学校等では、本科コースへのスムーズ且つ効率の良い入学を最終目的としながら、留学生のための事前の語学研修を目的とし、独自に施設付属のESLコースを併設しております。
これら多くの高等教育機関付属ESLコースでは所定の上級レベル修了を条件にTOEFLやIELTS等の語学能力検定試験免除で入学を許可「条件付入学制度」している教育機関もございます。
この制度を利用で、ご希望の教育機関への正規入学を目的とするターゲットを絞った進学計画及び事前の入学準備を行う事が可能です。
 

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専門・短大・大学・大学院留学のためのコンサルティング (株式会社 アメリカンドリーム社 協力)
海外の高等教育機関が杜会の中で果たす役割は、「学生に競争カをつけること」であり、行われる授業は、「考える力」を養成することに主眼が置かれます。異文化の中で、言葉のハンディを背負った上、世界中から集まった留学生とともに、ある時は競争し、そしてある時は共同作業を進めながら学ぶ過程は、決して楽な道程ではありません。 しかし、数年にわたる目標を達成したあかつきには、約束された「考えるカ」と、「専門知識」のほかに、「異文化の中で目標を達成する能カ」が貴方には備わっているはずです。
単なる「手続き代行」ではなく、入学して卒業を目指す人達をサポート/各プロセスを実践頂くことを目的として、出願から出発までのすべての作業は留学後の状況を想定した、「トレーニングプログラム」として進められます。

プログラムの内容
実践アカデミックスキル(合計24回)
・ 高等教育機関の出願資料収集方法とそのポイント
・ 出願校の絞込み方法
・ エッセイの添削指導*

・ 推薦状の役割および効果的な推薦状について
・ 願書の記入および必要書類の準備
・ 出願書類のチェックおよび出願方法について
・ アカデミックスキル(本人にとって有利な単位登録の方法、ノートの取り方、レポートの書き方、テスト対策について)
・ 学生ビザの取得、滞在先の確保および渡航準備について
・ 最終チェック終了後、出発


プログラムの特徴
○ 希望にあう学校の選定から、願書取り寄せ及びその選別の指導、入学願割他必要書類の作成指導、エッセイの作成指導、渡航準備まで一貫したコンサルティングを行います。
○ Admission Committee(入学審査委員会)の専攻のポイントを理解し、「なぜ貴方を合格すべきか」をどのように伝えるか、貴方と一緒に考えていきます。
○ 出願の作業を通じて、日本と違う海外の高等教育機関システムについての理解を深めていただき、留学決定後は、日本人に有利な単位登録の方法や、ノートの取り方、テスト対策などを身につけるための「実践アカデミックスキル」の受講が組み込まれています。


プログラムの対象者
・既に北米への高等教育機関への留学意思が既に決定している方
・過去2年以内にTOEFL受験、もしくは当コース履修中にTOEFL、もしくはIELTS受験の確約ができる方
・コース加入時に高校2年生以上又は日本国内での最終学歴が高校卒業以上/もしくは予定している方
・留学手続き(上記【プログラム内容】)を自発的に行う意思のある方



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アメリカ大学奨学金留学 (青少年異文化交流推進協会 協力)
米国では90%以上の大学生が、何らかの奨学金をもらっています。この奨学金は、大学OBや地元の資産家からの寄付金が財源です。そして一定の比率で、海外からの留学生に対しても支給されます。しかも返済義務のない奨学金です。(貸付金ではありません)
日本ではなじみの薄い奨学金制度ですが、米国では日常的なことであり、日本の学生にも適用されます。この奨学金制度を利用した留学経験を通して、意欲あふれる日本の若者が、逞しい国際人に成長することを支援したいと考えます。
毎年変化する奨学金動向を調査し、日本の学生が奨学金を受給できるよう調整いたします。
同時に、留学が実り多いものになるよう、有益な情報を提供していくものです。

[アメリカ大学奨学金留学に関するお問い合わせ上の注意事項]
ジャパンセンターは青少年異文化交流推進協会の福岡相談デスクとして、奨学金を受けながら米国の大学へ留学を希望する25歳以下の日本人と、返済義務のない奨学金を提供する米国大学とを結びつける活動を推進しています。
青少年異文化交流推進協会のホームページからお問い合わせ頂ければ幸いです。

プログラムの内容
この奨学金プログラムは、米国の大学で学ぶ意志を持つ学生に、経済的な支援を行ない、なお且つ大学留学までをサポートするプログラムです。提供する奨学金は、米国の大学から支給され、将来にわたって返済義務のない無償供与のみを対象としています。日本の意欲あふれる若い人材を、国際化社会に貢献できるよう、資金援助しながら育成していくことが、プログラムの目的です。


奨学金額
奨学金は、年間の授業料、滞在費(食費を含む)の50%以上を支給されます。尚、在学中は毎年、卒業まで継続的に奨学金が支給されます。米国の大学へ留学を希望する学生にとって、極めて大きな経済的支援となります。

<例> 授業料・滞在費・食費の合計が年間20,000ドルの場合
①奨学金/ 15,000ドル、 自己負担額/ 5,000ドル
②奨学金/ 12,000ドル、 自己負担額/ 8,000ドル

①や②のように、年間費用の50%以上の奨学金を毎年支給する大学を、複数手配しますので、その中から1校を選択していただきます。


プログラム募集時期
毎年1月の入学希望者・・・・前年の3月末日/最終募集〆切り
毎年8月の入学希望者・・・・同年の1月末日/最終募集〆切り

一般奨学金は、全ての書類提出が完了した方から順番に審査が開始されます。各大学は、申込み順に奨学金の支給を決定するため、早期の出願をお薦めいたします。申し訳ございませんが募集時期に関わらず、定員に達し次第〆切とさせていただきます。



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アメリカ大学スポーツ奨学金留学 (青少年異文化交流推進協会 協力)
このプログラムは、スポーツ奨学生として、日本の学生が米国大学から奨学金を受け取り、米国大学に在籍し、スポーツ能力の更なる向上を目指すことを推進するプログラムです。
プログラムでは、スポーツ選手に奨学金を提供する米国大学を集める一方、奨学金の支給を受けながら米国大学へ留学を希望する学生と、奨学金を提供する米国大学を結び付けます。一次書類審査に合格した学生は、米国の大学で年1回実施される実技審査会に参加しなければいけません。毎年7月に米国内で実施される「ショーケース」と呼ばれる実技審査会には、55~85の大学所属スポーツクラブ指導者や審査担当者が参加し、学生のレベルや学校が求める人材であるかどうかを、その場で判定します。すなわち、この実技審査会で、奨学金の支給が決定されます。
スポーツ奨学生として大学に入学が決定した場合、スポーツをしながら英語の授業や学位取得を目的とした授業を受けることになります。その期間中、奨学生はアメリカの文化を知ることだけにとどまらず、世界各国から集まる同年代の学生とともに、国際的な人格形成を行います。
毎年変化する奨学金動向を調査し、日本の学生が奨学金を受給できるよう調整いたします。
同時に、留学が実り多いものになるよう、有益な情報を提供していくものです。

[アメリカ大学奨学金留学に関するお問い合わせ上の注意事項]
ジャパンセンターは青少年異文化交流推進協会 の 福岡相談デスクとして、奨学金を受けながら米国の大学へ留学を希望する25歳以下の日本人と、返済義務のない奨学金を提供する米国大学とを結びつける活動を推進しています。
青少年異文化交流推進協会のホームページからお問い合わせ頂ければ幸いです。

プログラムの目的
この奨学金プログラムは、米国の大学で学ぶ意志を持つ学生に、経済的な支援を行ない、なお且つ大学留学までをサポートするプログラムです。提供する奨学金は、米国の大学から支給され、将来にわたって返済義務のない無償供与のみを対象としています。日本の意欲あふれる若い人材を、国際化社会に貢献できるよう、資金援助しながら育成していくことが、プログラムの目的です。


奨学金額
奨学金は、年間の授業料、滞在費(食費を含む)の50%以上を支給されます。尚、在学中は毎年、卒業まで継続的に奨学金が支給されます。米国の大学へ留学を希望する学生にとって、極めて大きな経済的支援となります。

<例> 授業料・滞在費・食費の合計が年間20,000ドルの場合

①奨学金/ 15,000ドル、 自己負担額/ 5,000ドル
②奨学金/ 12,000ドル、 自己負担額/ 8,000ドル

①や②のように、年間費用の50%以上の奨学金を毎年支給する大学を、複数手配しますので、その中から1校を選択していただきます。
①や②のように、年間費用の50%以上の奨学金を毎年支給する大学を、複数手配しますので、その中から1校を選択していただきます。


プログラム募集時期
毎年1月の入学希望者・・・・前年の6月末日/最終募集〆切り
毎年8月の入学希望者・・・・同年の1月末日/最終募集〆切り

一般奨学金は、全ての書類提出が完了した方から順番に審査が開始されます。各大学は、申込み順に奨学金の支給を決定するため、早期の出願をお薦めいたします。申し訳ございませんが募集時期に関わらず、定員に達し次第〆切とさせていただきます。




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ワーキング ホリデー
ビザを取得するのも比較的簡単で、かつ現地で資金を補いながら長期海外生活が実現するこの制度を利用し、今では毎年1万人以上の人が海外へ飛び出しています。「語学プラス何か」を求めているあなた。ワーキングホリ デーメーカーとして海外で自分自身にチャレンジしてみませんか?
ジャパンではワーキングホリデーのビザや現地生活に関わる無料相談を随時受け付けております。お気軽にご相談下さい。

目的
ワーキング ホリデー制度は、二国間の協定に基づいて、最長1年間異なった文化の中で休暇を楽しみながら、その間の滞在資金を補うために、付随的に就労することを認める特別な特別な制度です。
両国の青少年を長期にわたって相互に受け入れることによって広い国際的視野をもった青少年を育成し、 また両国間の相互理解、友好関係を促進することを目的としています。

対象
日本国籍の日本に在住している18歳から30歳までの人
(一部の国は18歳から25歳まで)

対象国
オーストラリア・ニュージーランド・カナダ・韓国・フランス・ドイツ・イギリス ・アイルランド ・デンマーク

特徴
ワーキングホリデービザの取得条件は国によってそれぞれ条件が異なります。
詳しくは各国大使館もしくはワーキングホリデイ協会で確認できます。

>>オーストラリア
>>ニュージーランド
>>カナダ
>>韓国
>>フランス
>>ドイツ
>>イギリス
>>アイルランド
>>デンマーク
語学の準備の必要性
海外で長 期間暮らしていくには、ある一定の語学力(会話)力は必要です。
現地では語学学校等があるので、現地で1から学んでも良いのですが、日本でどれくらい語学に関して準備をしていたかどうかが、海外で語学力がどれほど伸びるかを左右します。
海外に身を置き有意義な時間を体験されるという観点から、現地の生の情報を色々な人から得るには語学力が不可欠だと思いますので、 事前にできる範囲で是非準備しておくことをお勧めします。






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青少年異文化体験グループ研修 (オーストラリアNSW州政府教育省スタディーツアー部門・Wing Japan 協力)
オーストラリアNSW州政府教育省 現地校体験バディープログラム
 

現地受入校生徒宅にホームステイしながら、ホストブラザー/シスター(バディ)と一緒に登下校。午前中は日本人生徒のみの、会話を中心とした英語研修を現地ESL教師指導のもと行い、午後は現地校生徒との交流(バディの授業に参加したり、スポーツ交流)、或いは、週に2回程度の課外活動にを実施します。期間は1~3週間と企画に応じて調整可能です。通常はご引率者を除く学生15名以上から催行されるグループプログラムとなります。

 

当社では、中学・高校生のためのバディプログラムをオーストラリアNSW州政府教育省のスタディーツアー部門から正式に認可を受け、企画・手配して参りました。加速度的に進む日本の英語教育の若年化、異文化交流活動の重要性などのニーズから、今後も中学・高校生のためのバディプログラムを推進して参りたいと考えております。

 

 

曜日

 

午前のプログラム 午後のプログラム 宿泊/食事
日曜日 着後、ホストスクールへ移動(団体バス)

市内観光後、夕方ホストスクール到着
ウエルカムパーティーとホストと対面
ホストとの自由時間

 

バディー宅HF(3食)
月曜日 歓迎式典(公式)と学校施設見学
英語研修 1

 

バディーと現地授業体験 (Art) バディー宅HF(3食)
火曜日 英語研修 2

 

バディーと現地授業体験 (Music) バディー宅HF(3食)
水曜日 スクールバディーと一緒の終日エクスカーション
例:Symbio Wildlife Park

 

バディー宅HF(3食)
木曜日 英語研修 3

 

バディーと現地授業体験 (Cooking) バディー宅HF(3食)
金曜日 英語研修 4

 

バディーと現地授業体験 (Woodwork) バディー宅HF(3食)
土曜日 ホストとの自由時間

 

バディー宅HF(3食)
日曜日 ホストとの自由時間

 

バディー宅HF(3食)
月曜日 英語研修 5

 

バディーと現地授業体験 (Local shopping) バディー宅HF(3食)
火曜日 英語研修 6

 

バディーと現地授業体験 (Sport) バディー宅HF(3食)
水曜日 スクールバディーと一緒の終日エクスカーション
例:Blue Mountains

 

バディー宅HF(3食)
木曜日 英語研修 7

 

バディーと現地授業体験 (Aboriginal Culture) バディー宅HF(3食)
金曜日 英語研修 8

 

先生・ホスト・バディーとのサヨナラパーティー

日本からの出し物披露-文化交流会)

バディー宅HF(3食)
土曜日 ホストとの自由時間
見送りを受け空港へ(団体バス)

 

 

※バディー宅ホームステイ-ホストスクール間はバディーと一緒の交通手段にてご登校頂きます。

 

※ステイ先がバディー宅ではなく学校関係者宅となる場合もございます。その場合は別途スクールバディーが学校で付きます。

 

※ご引率者の滞在先は学校関係者ホームステイもしくはホストスクール近郊の簡易ホテルにて手配可能です。(但しホストスクールのロケーションにより条件が異なる)

 

※バディー同伴の終日エクスカーション以外に、現地旅行会社とのコラボレーションで日本語ガイド付きの市内観光のアレンジが可能です。

 

※グループ到着時・出発時の送迎は現地旅行会社が担当します。

 

※同内容のバディープログラム(小学生向け)はパース Shoji Australia の協力のもと企画手配しております。

 

※その他、専門学校生、大学生などを対象とした海外研修の企画・手配も別途行っております。単なる観光旅行やホームステイ体験、語学学習にとどまらず、目的や習熟度にあわせた多種多様なプロジェクト、より質の高い「 異文化交流研修」をプランニングいたします。


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